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フォアハンドストローク

テニスでインサイド・アウトで打つことで自然とかかる回転・軌道とは

テニスのストロークではインサイド・アウトで打つのが基本です。   しかしそれが基本と分かっていても出来ているのか自分では分からずプレーしている方もいるのではにでしょうか。 そこでこの記事では、インサイド・アウト …

テニスは縦振りと横不利のどちらが正しいのか。またその使い分けなどを解説

テニスでは戦術というのは勝つためにとても大事になりますが、フォームというのは安定感を出したり、攻撃的なテニスをしていくためには非常に重要であり大切になってきます。   フォームのことに関しては細かいことを書き出 …

スイングスピードは当たる瞬間だけ速ければ良い!当たるまでは合わせる意識でOK

テニスで強いボールを打つにはスイングスピードというのは重要で、スイングスピードが速ければボールも速くすることができます。   このことについては多くのテニスプレイヤーが理解していると思うのですが、速くしようとし …

テイクバックでラケットヘッドを立てる理由・メリット

テニスのテイクバックでプロは必ずと言っていいほどラケットヘッドを立ててますよね。   一般プレイヤーの中には自分はヘッドを下げていた方が安定するのになんでヘッドを立てているんだろうと疑問に思っている方もいること …

スピンをかけてフォローが低くなるのはおかしい

テニスではストロークを打つときにスピンをかけて確率の高いボールを入れることが大切になってきます。   そのときにワイパースイングをしているプレイヤーが多いと思うのですが、それでフォローが腰付近にきているのも多く …

フォアハンドでリバースフォアを多用してはいけない理由とは?

テニスのフォアハンドではリバースフォアハンドと呼ばれる打ち方があるのはテニスをやっている方ならご存知だと思います。プロの選手でこれを使っている選手の代表例としてはクレーキングのラファエル・ナダルですね。   プ …

ストロークの基本的なコースの打ち分け方法

テニスではただ強いボールを打てば勝てるというわけではなく狙った方向にしっかりコントロールできるかどうかというのが大切になってきます。 そのとき正しいコントロールの仕方を理解していないと小手先でコントロールしようとしがちで …

スタンスの幅を一定にすることでボールは安定する

皆さんはストロークを打つときにスタンスの幅(足の幅)を意識したことがありますか。オープンスタンスやスクエアスタンスで打つと意識するのは大切ですがボールをコントロールするうえでスタンスの幅というのもとても大切なんです。 & …

コネてスピンを打ってはいけない

フォアハンドでスピンを打つときに手首をコネて打っている方はなるべくやめましょう。 スピンというのはコネなくても下から上に振れば自然にかかるものですし、コネることで悪影響。デメリットが発生します。 この記事ではコネてはいけ …

フォアハンドは調子が崩れにくくする方法

テニスではフォアハンドは一番簡単なショットだと思われていることが多いですが、実は一番調子が崩れにくいショットでもあります。 これはテニスを長くやっている方は実感としてあることだと思いますがフォアというのは腕が動かしやすい …

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管理人:クロ



20歳のときからテニスコーチを経験し、ヘッドコーチの経験もあります。
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